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2017年10月10日

LPWA(sigfox)を利用したLPガス検針データ送信システムを出展!

 

マスプロ電工は、LPWA(sigfox)を利用したLPガス検針データ送信システムを、10月6日に大阪南港 ATCホールで開催された「IoT関連技術の開放特許フェア2017」に出展(参考出品)しました。
※  LPWA(Low Power Wide Area):低消費電力で遠距離通信が可能な通信方式。

システム特長

sigfoxによる検針データ送信機能

sigfoxによる検針データの送信が可能になり、各家庭のガス使用状況を遠隔地から確認できますから、検針員が各住戸を回って検針する必要がなくなります。
また、検針データより、LPガスボンベのガス残量を見極め、最適な交換時期、配送ルートのスケジュールを立てやすくなります。

定期的な検針データを送信

定期的に検針データを取得できますから、ガスの使用量からガス漏れや一人暮らしの方の安否確認が可能です。

システム例

LPWA(sigfox)を利用したLPガス検針データ送信システム例

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