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デジタルレベルチェッカーデジタルレベルチェッカー

商品一覧

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デジタルレベル チェッカー

LCV4A

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小売価格
¥(税込)
税別価格
梱包数
LCV4A オープン価格 オープン価格 1

長時間作業可能なバッテリーパック(LBP1457)に対応!
レベルチェッカー本体に充電機能内蔵のため充電器不要。

新4K8K衛星放送の測定が可能

新4K8K衛星放送の受信レベル、C/N、BER、コンスタレーション測定ができます。

業界初※1の新4K衛星放送の映像・音声を確認可能※2

従来の地上デジタル放送、BSデジタル放送、110°CSデジタル放送、スカパー!プレミアムサービス※3に加えて新4K衛星放送の受信状態を、映像と音声で確認できます。※4 また、受信レベル、C/N、BER、放送局名と受信した映像を1画面で表示し同時に確認できます。(スカパー!プレミアムサービスを除く)

  • ※1 ポータブルタイプの測定機において(2020年12月現在、マスプロ電工調べ)
  • ※2 新8K衛星放送の映像・音声は確認できません。
  • ※3 無料放送のみ。
  • ※4 テレビ映像は静止画として保存できません。

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操作しやすいファンクション機能

測定画面ごとにボタンの機能が変更できるファンクションボタンを搭載しました。画面上に機能名を表示できるため、操作パネルに表記できなかった機能名も表示できるようになりました。 また、従来では〔シフト〕ボタンと同時押しが必要であった機能も、ファンクションボタンのみの押下で実行できるようになりました。

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測定判定が一目で判断できる

測定判定が「OK」「NG」で表示されるため、信号の受信状況の判断が容易です。 (判定値を任意で変更することも可能です)

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受信レベル、MER(C/N)、BER、放送局名を1画面で表示

受信レベル、MER(C/N)、BERを1画面に表示でき、ひと目で必要なデータを確認できますから、各種測定ごとに画面を切換える必要がなく、作業時間の短縮につながります。また、受信チャンネルに加えて放送局名も表示できます。

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多チャンネル測定のリスト表示が可能

多チャンネル測定で、測定結果(受信レベル、MER(C/N)、BER)をリスト表示できますから、複数チャンネルの測定データを一目で確認できます。

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地上デジタル受信確認マーク表示機能

地上デジタル放送を受信したときに、MERとBERの測定値から判断して確認マークを表示しますから、アンテナの方向調整が簡単・確実に行えます。

衛星受信確認マーク表示機能

BSデジタル放送、110°CSデジタル放送、スカパー!プレミアムサービス、新4K8K衛星放送の衛星信号を受信したときに、衛星受信確認マークを表示しますから、アンテナの方向調整が簡単・確実に行えます。

CATV上り、下り帯域の測定に対応

従来の70〜770MHzに加え、CATV上り帯域(10〜60MHz)および、CATV下り帯域(770〜1002MHz)の測定に対応しました。

  • パイロット信号のみ。
MER(C/N)、BER測定機能、コンスタレーション表示機能

受信レベルに加え、信号品質をあらわすMER(C/N)、BERの測定と、デジタル変調の品質を視覚的に確認できるコンスタレーション表示により、精度の高いアンテナ調整が可能です。

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LCT5

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LCT5 オープン価格 オープン価格 1

製品の規格は上記ボタンからパンフレットをご覧ください。

4K・8K(3224MHz)の測定が可能(日本初※1)

4K・8K放送の送出が予定されているBSデジタル・110°CSデジタルの左旋円偏波のレベルと簡易C/Nの測定※2が可能です。

  • ※1 2015年12月現在、ハンディータイプレベルチェッカー対象(マスプロ電工調べ)
  • ※2 C/N測定は、帯域外をノイズポイントとして測定する簡易C/Nになります。
3値同時測定が可能※3

液晶画面の大画面化により、受信レベル・BER・MER(C/N)の測定結果を同時に表示でき、一目で必要なデータを確認できますから、作業時間の短縮につながります。

  • ※3 BSデジタル放送、110°CSデジタル放送の左旋は、2値表示になります。

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全波一括測定機能を搭載(特許出願中)

地上デジタル放送、BS・110°CSデジタル放送、ワンセグ放送の放送切換がボタンひとつで行えます。

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測定データ保存機能を搭載

microSDカードにリスト表示、グラフ表示の測定データを保存できるようになり、かつ保存したデータの確認がレベルチェッカーで可能です。また、データをパソコンで編集する際、microSDカードを取出すことなく、レベルチェッカーとパソコンをUSB ケーブルで接続することで、データの取込みが可能です。 無償で提供するソフトウェアと併せて使用することで、書類作成が容易にできます。

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多チャンネル測定機能を搭載

来のハンディータイプのチェッカーで実現できなかった多チャンネル測定モードを実装しました。受信レベル・BER・MER(C/N)を同時に表示し、チャンネルごとに 受信判定表示をするリスト表示と、受信レベル、MER (C/N)※4をそれぞれ表示するグラフ表示の2種類あります。

  • ※4 MER(C/N)のグラフ表示はマスプロ製レベルチェッカーでは初めてです。

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データ保存・CSV形式でデータを書出し
報告書かんたん作成ソフト

microSDカードにリスト表示、グラフ表示の測定データを保存できるようになり、かつ保存したデータの確認がレベルチェッカーで可能です。また、データをパソコンで編集する際、microSDカードを取出すことなく、レベルチェッカーとパソコンをUSBケーブルで接 続することで、データの取込みが可能です。無償で提供するソフトウェア※5と併せて使用することで、書類作成が容易にできます。

※5Windows搭載のパソコン以外は対応していません。Microsoft Windowsが動作するパソコンでMicrosoft Excel、Microsoft Access 2010 Runtime(32bit版)がインストールされている環境で動作します。Windows ?および Microsoft Excelのバージョンや、64bit/32bit版に関わらず、MicrosoftAccess 2010 Runtime(32bit版)をインストールしてください。

LTEの測定が可能

LTE(携帯電話サービス700MHz帯)のRSSI(受信信号強度)を測定できます。また、リストやグラフで表示することもできます。

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受信確認マーク表示機能

地上デジタル放送に加え、BSデジタル放送、110°CSデジタル放送の受信確認マークを表示できますから、この一台で、地上デジタル放送、BSデジタル放送、110°CSデジタル放送のアンテナ調整が容易にできます。

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サウンド機能

MER(C/N)が低くなる(アンテナ方向がずれている)と低音(音のピッチが長い)、 MER(C/N)が高くなるほど高音(音のピッチが短い)でお知らせしますから、 画面を見ずにアンテナ方向調整が容易にできます。

スペクトラム測定(地上デジタル)

受信している信号をスペクトラム波形で表示しますから、遅延波(マルチパス波)の影響や、 帯域内偏差の有無などの受信状態を視覚的にとらえられます。

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遅延プロファイル測定(地上デジタル)

遅延波(マルチパス波)の有無や遅延波がガードインターバル内かどうかを、 視覚的にとらえられます。

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バックライト点灯

液晶表示部のバックライトが、操作中だけでなく、操作後も約1分間点灯しますから、 屋根裏などの暗い場所での作業に最適です。 バックライトの点灯は、ボタン操作により、ON/OFFできます。

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電源ラストステート

電源起動時に、最後に測定した状態(放送)から起動します。複数の壁面端子からのデータ測定作業に便利です。

DC電圧測定機能

衛星アンテナやブースターの増幅部へ供給する電源電圧を測定できます。

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項目 LCT5
測定チャンネル

UHF(地上デジタル放送) : ch.13〜52
BS : ch. 1〜23( 奇数チャンネル)
BS左旋 : ch. 2〜24( 偶数チャンネル)
CS(110°CS) : ch. 2 〜 26( 偶数チャンネル)
CS左旋 : ch. 1 〜 25( 奇数チャンネル)
LTE(携帯電話サービス) : 700MHz 帯

周波数範囲

UHF(地上デジタル放送) : 470 〜 710 MHz
BS : 1032.23 〜 1488.69 MHz
BS-L(BS左旋円偏波) : 2224.41 〜 2680.87 MHz
CS(110°CS) : 1532.75 〜 2070.25 MHz
CS-L(110°CS 左旋円偏波) : 2708.75 〜 3223.25 MHz
LTE(携帯電話サービス 上り) : 718 〜 748 MHz
LTE(携帯電話サービス 下り) : 773 〜 803 MHz

入力インピーダンス

75Ω(F 型端子)

測定レベル表示範囲

UHF(地上デジタル放送) : 18 〜 115dB?V
BS・110°CS、BS 左旋、CS 左旋 : 40 〜 110dB?V
LTE(携帯電話サービス) : 40 〜 110dB?V

測定レベル確度

± 2.5dB 以内
UHF(地上デジタル放送) : 35〜105dB?Vのレベルにおいて※1
BS・110°CS、BS 左旋、CS 左旋 : 45〜105dB?Vのレベルにおいて
LTE(携帯電話サービス) : 40〜110dB?Vのレベルにおいて
(測定信号にマルチパスがある場合、誤差が出ることがあります)

BER・MER・C/N 測定
入力レベル範囲

40〜115dBμV ※1 [UHF(地上デジタル放送)※2
  45〜100dBμV [BS・110°CS ※3

BER 表示範囲

2.2E-2〜0.0[UHF(地上デジタル放送)]
7.7E-2〜0.0[BS・110°CS]

MER 表示範囲

0〜32dB[UHF(地上デジタル放送)]

C/N 表示範囲

0〜30dB[BS・110°CS]

使用電池

単3形電池×4 本 電池寿命(目安)アルカリ乾電池:約14 時間※4
ニッケル水素電池:約18 時間※5

消費電力

UHF(地上デジタル放送) : 約0.8W
BS・110°CS : 約0.8W
BS 左旋、CS 左旋 : 約0.8W
LTE(携帯電話サービス) : 約0.7W

アンテナ電源

DC15V(最大270mA)

使用温度範囲

−10〜+40℃

カードスロット

microSDカードスロット(microSD・microSDHC 対応)

インターフェース

USB 端子(microB 端子)

外観寸法

218(H)×91(W)×28(D)mm[入力端子を含む]

質量(重量)

約360g(単3 形ニッケル水素電池4 本使用時)、約240g(本器のみ)

※1 UHF(地上デジタル放送)は、すべてのチャンネルの入力レベルを115dBμV 以下にしてください。チャンネル間のレベル差が15dB以上ある場合、入力レベルが低いチャンネルのレベル、MER、BERが正確に測定できないことがあります。
※2 ( 一社)電波産業会 ARIB TR-B14 階層パターン1、3において、地上デジタルテレビジョン放送でのモード、ガードインターバル長に準拠しているものが測定できます。
※3 BSではTC8PSK、110°CSではQPSKの変調方式の信号が測定できます。
※4 パナソニック製アルカリ乾電池 LR6EJ使用時(UHF測定、バックライト不使用、非給電時。?25℃で連続作動)
※5 パナソニック製ニッケル水素電池 BK-3HCD使用時(UHF測定、バックライト不使用、非給電時。?25℃で連続作動)

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