ARでスカイウォーリー試しおき ARとスマホを使って、スカイウォーリーを住宅壁面に試しおきできるサービスです。

What is WebAR

「ARでスカイウォーリー試し置き」とは

AR(仮想現実)とスマホを使って、壁面取付用UHFアンテナスカイウォーリーを
住宅壁面に試し置き、設置シミュレーションできるサービスです。

本サービスは、「WebAR」技術を利用しているため、スマホに専用アプリをインストールせずに使用できます。

「ARでスカイウォーリー試し置き」で できること

3Dオブジェクトモード 機能1

アンテナ外観を 360°全方向から確認

スカイウォーリーの3Dモデルをパソコンやスマホで表示できます。
3Dモデルを動かして360°全方向から製品を確認できます。

ARモード 機能2

AR(拡張現実)の技術で、 かんたん設置シミュレーション

AR(仮想現実)の技術で、スマホの画面に映した住宅壁面に
スカイウォーリーの3Dモデルを合成して表示できる機能です。

実物に近い大きさで試し置きできるので、
アンテナの色やサイズの事前シミュレーションができます。

「ARでスカイウォーリー試し置き」の 操作手順

「ARでスカイウォーリー試し置き」はWebARに対応するスマートフォンで利用できます。

  1. 試したい製品を選択

    試したい製品を選択

    ページ下部のWebAR対象製品から、試したいアンテナを選択してください。

    パソコンの場合、3Dモデルの表示確認のみになります。
    スマホカメラで記載の2次元コードをスキャンすることで
    特設サイトにアクセスできます。

    QRコード

    ※WebARはスマホでのアクセスが必要です。

    製品情報
  2. 3Dモデルの確認 / WebARの起動

    試したい製品を選択

    試したいアンテナを選択すると、3Dモデルを表示して確認できます。
    上下左右に動かしたり、拡大縮小ができます。(パソコン、スマホ)

    スマホの画面に表示されるARボタンをタップすると、試し置きができます。

  3. 操作する

    試したい製品を選択

    画面の指示に従って、カメラを起動します。

    カメラで壁面を映すと、画面上にアンテナの3Dモデルが合成、表示されます。
    表示された3Dモデルを上下左右に動かす、拡大縮小することができます。

「ARでスカイウォーリー試し置き」動作環境(2026年5月現在)

「ARでスカイウォーリー試し置き」はWebARに対応するスマートフォンで利用できます。

  • iOS

    デバイス:
    iPhone6s以降
    OS:
    iOS12以上
    ブラウザー:
    Safari、Google Chrome
  • Android

    デバイス:
    ARCore対応端末
    OS:
    Android9.0以上
    ブラウザー:
    Google Chrome

注意事項

テレビアンテナの設置について

  • テレビアンテナは、放送波を受信するために使用するもので、電波塔から送信される電波到来方向に設置する必要があります。
    お住まいの地域、環境によって、放送波を受信できないことがあります。
    アンテナの設置、調整には、専門知識が必要になります。詳しくは、電気店、工事店にご相談ください。

設置シミュレーション(WebAR)についての注意事項

  • 設置シミュレーションでは、表示されるスカイウォーリーの色味が実際の製品と異なります。
    また、カメラの性能や環境により、正しい住宅壁面の大きさを認識できず、表示サイズや設置場所に誤差が生じることがあります。
    ご購入前に、本体色、製品サイズ、設置スペースをご確認ください。
  • 本サービスの利用料は発生しませんが、3Dデータのダウンロード通信を行ないます。
    お客様の契約によって、通信料が発生することがあります。
  • 利用するスマホでカメラの利用許可が必要になります。画面に表示される指示に従って操作してください。
  • 暗い場所や夜間など、環境によって住宅壁面を正しく認識できず、シミュレーションできないことがあります。

WebAR対象製品

壁面取付用UHFアンテナ「スカイウォーリー」

「ARでスカイウォーリー試し置き」についてのFAQ

設置シミュレーション(WebAR)が表示されない
スマートフォンでアクセスしているか確認してください。
スマートフォンで使用しているWebブラウザーがWebARに非対応の可能性があります。
お使いのスマートフォンがWebARに対応していない可能性があります。
設置シミュレーションで表示される3Dモデルの大きさが異なる
シミュレーションでは、環境によって製品サイズと異なる大きさで表示されることがあります。
表示される3Dモデルは、拡大、縮小することができます。
製品のサイズ(寸法)を確認しながら、サイズ調整してください。
表示される3Dモデルを住宅壁面に移動することができない、途中までしか動かせない
設置シミュレーションでは、スマホカメラで空間(高さや奥行)を認識することで、3Dモデルを移動することができるようになっています。
住宅の構造や光や影などの環境、スマホカメラの性能によって、正しく空間の認識ができず3Dモデルを移動することができないことがあります。
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